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イギリス音楽留学 DRUMTECH |
ドラムテック / ドラム
「わからないところは積極的に聞こう!」 片山雄太さん
学校について
セオリーは楽譜読み、ドラム理論、コンピューターを使用してデジタル系パーカッションの作成の仕方を学ぶ。実技は先生のベースに合わせてドラムを叩くので、人によって感じが変わる。Term1では、ロック、ブルースが中心だったが、Term2は、ファンク、ポップス、ワールドミュージック、Term3では、ラテンなど。LPW(=Live Performance Workshop)では、課題曲をギター、ベース、ボーカルテックの各生徒達とセッションライブを週に一度行う。先生は面倒見がとても良いが、分からないところは積極的に聞かないと分からないままで、授業が進んでいってしまう。1クラスの人数は10名前後で、現在は3クラスある。
生活について
午前は語学学校で、午後DrumTech、食事を取る時間もないので少し辛いです。休日は、友達と公園でサッカーなどをして過ごしたり、週末に練習したい時は学校で(有料£3〜6)練習しています。
アドバイス
1から3までの初心者レベルは、個人レッスンになるので、ドラムの基礎知識はあったほうが良いと思います。
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