今こそオーストラリア留学を!人気の秘密を徹底解剖!

G’day!
オーストラリアは、魅力がたくさん詰まった留学先です!
なぜそこまで人気なのか?今回は「人気の秘密」を少し探ってみたいと思います。

大自然と都会が楽しめる

オーストラリアの魅力は、「都市によって色々な顔を見せてくれる」ことです。
では早速、オーストラリアの代表的な都市をご紹介していきます。

✈常夏の楽園!ビーチリゾート「ゴールドコースト」
沖縄の様な美しい海に、晴れ渡る青い空、ハワイの様な開放的な雰囲気、足を踏み入れた瞬間に「リゾート感」が押し寄せてきます!

ビーチ沿いにはヤシの木、海のすぐ側にはおしゃれな超高層アパート。
ゴールドコーストは、世界中の海好き(サーファーやダイバー)が集まります。

◆朝起きて、窓から見える海の波をチェック、語学学校にはサーフボードを持参し、授業が終わればビーチでサーフィン。
◆レストランでも、バスの中でも、エレベーターでも、どこでも裸足で過ごすオージーにはいつも驚かされます。
◆天気も良く開放的な雰囲気で、海好きの陽気な人たちは気軽に声を掛けてくれ、自然と仲間が増えていきます。
◎私が大好きな都市の一つです!

✈まるでヨーロッパ!?おしゃれ海外生活「メルボルン」
ビクトリア様式の建築物、街を走るトラム、センスある雑貨、まるで絵本の世界に入り込んだような、「懐かしく居心地の良い」街です!

おしゃれなカフェやかわいい雑貨屋さん、コンサートホールの様な図書館、ヨーロッパの街並み。
メルボルンはすべての女性を魅了する、おしゃれでかわいい街です。

◆ビーチのイメージが強いオーストラリアですが、ここメルボルンから車を少し走らせると雪山があり、スキーやスノーボードも楽しめるんです!
◆休日は公園で日向ぼっこ、仕事帰りはおしゃれなカフェでお酒を飲みながら歓談、夏は海でウィンドサーフィン、冬は雪山でスノーボード。
◆1年を通して、すべての季節&時間で楽しみを見つけられる素敵な場所です。
◎女性に大人気の都市です!

✈一度住んだら離れられない!「パース」
緑豊かな公園、街の中を流れる川の景色、地中海性の温暖な気候と沖縄の離島の様なプライベートビーチ、「都会と自然がミックス」された街です!

イタリアやギリシャの様に温暖でカラッと爽やか、海と空が重なり合う神秘的な水平線、海底まで見える透き通った海。西海岸パースは、まさに海外!と言った美しい街です。

◆人で賑わうリゾートビーチや無人島の様なプライベートビーチ、バスに少し揺られれば野生の動物がたくさん見られる広大な大自然。
◆ジョーズでおなじみのホオジロザメを間近で見られる迫力満点のケージダイビングや、オーストラリア中の動物が大集合する動物園など、休日の楽しみもたくさん。
◆人も親切で笑顔溢れる、一度住んだらまた戻りたくなる!そんな街です。

他にも、活気ある大都会「シドニー」、物価も安く生活しやすい「ブリスベン」、世界中のダイバーの憧れ「ケアンズ」など、魅力たっぷりの街がオーストラリアにはたくさんあります。

勉強だけじゃなく働ける

オーストラリアのもう一つの魅力は、「就労が認められるビザ」です。
海外旅行で使う「ETASビザ」、英語学校に長期間通う「学生ビザ」、31才までの方が自由に暮らせる「ワーキングホリデービザ」がありますが、多くの国では学生ビザで就労(アルバイト)はできませんが、ここオーストラリアでは、学生ビザでもアルバイトが可能なんです。

◆学校帰りにレストランでウェイトレス、土日は朝からカフェの店員、まとまった休みは郊外の農園でストロベリー摘み、など学業との両立も可能です。
◆ワーキングホリデーの場合、フルタイムで働けるので、貿易事務や幼児教育、ホテルや旅行会社など、キャリアアップにもつながります。

驚くのは、「お給料」!
日本の最低賃金は時給737円~958円なのに対し、オーストラリアでの最低賃金は時給17.7ドル(日本円にして約1540円)です!
1日4時間&週休2日のアルバイトなら、日本だと5万9000円ですが、オーストラリアだと12万3000円になります。(税金は考慮せず)

更に!
日曜は、時給26ドル(約2320円)
祝日は、時給44ドル(約3870円)にアップします。
「世界で最も最低時給の高い国」に選ばれたこともある程、オーストラリアの給料は高いです。

生活費が月12万円なら、パートタイムでもトントン、フルタイムなら貯金もできます。
費用を抑えた留学ができることが、オーストラリア留学の大きな魅力です!

日本に興味を持ってくれている

もともと移民が多く、外国人を受け入れる体制が整っている国ですが、これまでオーストラリアへ渡った日本人が作り上げた「国民性のイメージ(礼儀正しさ、親切、働き者など)」も良く、日本のマンガやアニメなどのサブカルチャーも流行し、日本食や和太鼓、着物など日本の文化も多く取り入れられています。


<ヴィクトリア日本クラブが主催するJAPAN FESTIVALの様子>

また、オーストラリアは、世界で4番目に「日本語を学習している人が多い国」です。
※延べ人数では中国がNo.1ですが、人口割合で言うと、オーストラリアが世界No.1
こういった日本への関心が強い国だからこそ、日本大使としての想いを持って渡豪すれば、たくさんのオーストラリア人の友達を作ることもできます。

オーストラリアの魅力は、まだまだ書ききれない程たくさんあります!!
今、大人気のオーストラリアにぜひ足を運んでみてください♪

☆オーストラリアについては、生活や学校など基本情報だけでなく、スポーツや音楽などマニアックな内容もいろいろお話しできます。
お問合せ時に「オーストラリアBLOG」とお書き頂ければ、もれなくオーストラリアグッズまたはオーストラリア航空券割引チケットを差し上げます。

Cheers, bye!

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