大人の社会人必見!!夏休みに行ける「イギリス短期留学」*1週間から就学可能

イギリスに対して、そのようなイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか?

実はイギリスにもきちんと四季はあり、夏も日本と同じように暑くなります。
しかし日本と違って湿気が無いため、日陰に入ると涼しく、家の中はエアコンや扇風機が無くても過ごせるほど、とても快適な気候なのです。
※もちろん異常気象により冷夏となる年もあれば、暑夏となる年もあります。

湿気がちな日本を抜け出して、イギリスの快適な環境で充実した旅行+短期留学を行ってみてはいかがでしょうか?

大都会ロンドンで英語を学ぶ

イギリスといえばロンドン
日本とは全く趣の違う、歴史情緒とモダンさが融合した、美しい街並みが特徴的です。

カウンセラーからのアドバイス

メリットやデメリットは人によって異なる点もあります。
海外で生活するのですから、思い描いた生活を実現できるかどうかで選ばれると、一生モノの思い出になりますよ!

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ロンドンでおススメの語学学校(例)

ロンドンにはたくさんの語学学校があり、全てを比較検討するは至難の業!
ですがせっかく渡英するのであれば、少しでも快適かつ有意義な留学を行いたいものですね。

アフィニティではカウンセラーが個別でカウンセリングを行い、オーダーメイドのプランをご提案させて頂いております。
お話をお伺いの上、ご希望に沿った学校をご紹介させて頂いております。

ロンドンの語学学校の一般的な費用

1週間滞在した場合の平均費用
(*あくまでも概算です。料金は学校によって異なります)

語学学校費用約35,000円
学生寮(食事無)約29,000円
航空券(往復)約150,000円
海外旅行保険 約10,000円

計 約224,000円

  • 上記概算費用と別に、お土産代、交遊費、交通費等がかかります。
  • 航空券については時期によって金額が変動します。
  • 保険については加入プランに応じて金額が変動します。
  • £1=152円で換算しています。

カウンセラーからのアドバイス

上記費用はあくまでも概算です、為替の換算レートによって金額は異なりますし、滞在宿泊先の選び方によっても必要な費用は大きく異なって参ります。

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海沿いの地方都市で英語を学ぶ

南側の沿岸地域は綺麗なビーチが多いため、イギリス人にとってのリゾート地です。
そんな穏やかな地域にも、しっかりと英語を学ぶことができる語学学校がたくさんあります。

カウンセラーからのアドバイス

田舎の方が方言がある!というイメージがありますが、都会には移民が多いことを考えると、地方都市の方がネイティブの英国人の発音を耳にすることが多くなる傾向にあります。

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地方都市でおススメの語学学校(例)

地方都市の語学学校の一般的な費用

1週間滞在した場合の平均費用
(*あくまでも概算です。料金は学校によって異なります)

語学学校費用約27,000円
学生寮(食事約25,000円
航空券(往復)約150,000円
海外旅行保険 約10,000円

計 約212,000円

  • 上記概算費用と別に、お土産代、交遊費、交通費等がかかります。
  • 航空券については時期によって金額が変動します。
  • 保険については加入プランに応じて金額が変動します。
  • £1=152円で換算しています。

カウンセラーからのアドバイス

上記費用はあくまでも概算です、為替の換算レートによって金額は異なりますし、滞在宿泊先の選び方によっても必要な費用は大きく異なって参ります。地方都市の方が滞在費を抑えることができる傾向にありますが、条件の良い宿泊先を選ぶ等すると都会の宿泊費と同じくらいの金額になることもあります。

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大都市にも地方都市にもそれぞれ魅力があります!

上記で紹介した都市、学校以外にもまだまだ魅力的な場所はたくさんあります。
アフィニティでは皆さんのご希望に沿ったオーダーメイドプランをご提案いたしますので、イギリス留学について気になることがございましたらお気軽にお尋ねください。

お客様のご希望例(参考)

  • 日本人割合が(高い/低い)ところがいい
  • 生徒数が(多い/少ない)ところがいい
  • 少人数制クラスで集中したい
  • 一般英語だけでなく、IELTS等の試験対策がある学校がいい
  • スピーキングを強化したい
  • 電車一本で通学できる学校がいい
  • 都会も田舎も両方住んでみたい
  • 潔癖症なのでホームステイより学生寮がいい・・・等々

カウンセラーからのアドバイス

2020年の夏についてはコロナの影響もあり、短期留学を検討するには難しい状況です。
通常期であれば、春ごろからでも夏休み留学の準備は間に合います。
普段忙しくて英語の勉強ができない方も、思い切って短期留学を検討してみてはいかがでしょうか?
予算については滞在方法を工夫することで抑えることも可能です。
気になった方はぜひお気軽にお問い合わせください。

この記事を書いた人

森山 愛子

ニュージーランドでファームステイ、イギリスとカナダにてワーキングホリデー経験有り。 海外生活経験を多くの方に伝えたく、アフィニティの留学カウンセラーという道を選びました。 自身の経験と反省を活かし、学校選びから海外生活のノウハウまでしっかりとご案内していきます!

この記事に関して興味をお持ちの方は、 ぜひメールまたはお電話でお気軽にお問合せ下さい。

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