【オーストラリアワーホリ】仕事探し方法「どんな職種に就ける?」

ワーキングホリデーの渡航先として人気があるオーストラリア。

目的はそれぞれ異なると思いますが、多くの方が気になるのが仕事探しの方法ですよね。

ワーキングホリデーでの仕事は、行動力と英語力に応じてできる仕事が変わってきます。
英語ができても自ら積極的に動かなければ希望の仕事は手に入りませんが、英語力に多少自身が無くても前向きでOptimistic(楽観的・くよくよしない)であれば仕事のチャンスが巡ってくることも!

オーストラリアは観光大国でもあるため、ホスピタリティ分野での仕事に挑戦し、英語のスキルを伸ばしながら、自分の新たな価値観を養っていくこともできます。

英語力に自信がない人でも、できる仕事が色々あるのがオーストラリアのいい所!
ワーキングホリデーの準備をされている方は、ぜひ参考にしてみてください。

オススメの業種①ホスピタリティ系

ホスピタリティ産業(ホスピタリティさんぎょう)は、主に人的接客サービスを提供する業種の総称。-Wikipedia引用-

ホスピタリティ産業の代表的な業種でいうと、宿泊業や旅行業等がイメージしやすいかと思います。広義には、教育、医療、福祉を含まれ、いわば「おもてなし」を提供する業界です。

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オススメの業種②飲食関係

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オススメの業種③ファーム

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オススメの業種④専門職

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早速仕事を探そう!でもどうやって?

仕事探しの方法は様々です。
ここでは代表的な仕事探しについてご紹介致します。

カウンセラーからのアドバイス

実際に自分で街を歩いてみて見つかる求人情報もあります。
インターネットと併用しながら、自分にあった仕事を探しましょう。
英語での面接は緊張しますが、よく面接で聞かれる質問については事前に考えてくようにし、当日ははきはきと印象良く受け答えを行ってください。

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気になる給与について。ぶっちゃけ儲かる?

職探しの選択肢が様々であることは分かりましたが気になるのはお時給。
なんとオーストラリアの最低時給(minimum wage)は$19.49です。
*日本円にして約1,656円
*2019年7月1日時点

詳しくは以下の記事も参考にされてください。

オーストラリアワーキングホリデー お給料と税金について

リゾート地でのホスピタリティ業やファームでの作業に従事していると、仕事終わりに遊びに行く場所が少ない為必然的にお金が溜まったという方もいます。
時給が高く福利厚生が充実していて、お金をあまり使わない環境で働くことを意識すると、ワーキングホリデー中にかなりの貯金をすることができるでしょう。

カウンセラーからのアドバイス

オーストラリアワーキングホリデーの場合必ずしも貯金ができるというわけではありません。
「思っていたよりも物価が高かった。」「すぐに働けると聞いていたのに仕事探しに苦労した」という方もいらっしゃいます。
事前情報収集や、英語力習得、滞在費の準備はとても重要です。
充実したワーキングホリデー生活を送れるようしっかり準備を行って参りましょう。

この記事に関して興味をお持ちの方は、 ぜひメールまたはお電話でお気軽にお問合せ下さい。

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